ジョン・ファヴロー製作の実写TVドラマシリーズ、撮影開始は秋か冬


ジョン・ファヴローがプロディーサーを務めるスター・ウォーズの実写テレビドラマシリーズに関して、新情報が浮上しています。

Omega Undergroundが入手した情報によれば、ルーカスフィルムは本作品の撮影を秋、もしくは冬頃から開始する計画をしているとのことです。

ディズニーは来年2019年にストリーミングサービスをリリースすることを計画しており、スター・ウォーズの実写ドラマもロンチタイトルの目玉として噂されています。撮影開始が秋もしくは冬ということを考えると、本作のデビューが来年ということも現実味が帯びてきました。

気になるストーリーについてはまだ明かされていないものの、ジョン・ファヴローは「ヤヴィンの戦いから7年後」と発言しており、舞台設定がEP6の3年後であることは判明しています。

©EA / Lucasfilm

ジャクーの戦いの後、混乱期にある新共和国が舞台ということで、私としては非常に興味がそそられます。やはり実写作品ということもあり、アニメ『レジスタンス』よりも、こちらのドラマシリーズのほうに注目しています。来年にはエピソード9に加え、この実写ドラマも見られるかもしれないというのは本当に嬉しいですね。

Source: Omega Underground


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