「キーラ再登場」について、エミリア・クラーク喜びの感想

連載中のコミックにて突如姿を現したキーラ。

キーラの生存確認、映画『ハン・ソロ』の13年後

映画『ハン・ソロ』でキーラを演じたエミリア・クラークはこれについてインタビューで聞かれ、喜びの言葉を語っている。

これはとっても凄いこと。私は彼女のバックストーリーも歴史も知っている。多分、映画はそちらのほうには行けなかったみたいだけど、でもあのユニバースの一員になれて俳優としてはとても名誉なことだった。

今回、あのキャラクターが全ての始まりの場所に入っていくのを見ることになり、家族の集まる家に届けるみたいな感じがする。そうやって物事が固まっていくのだ。ここまで感動させられるなんて思いもしなかった。

エミリア・クラークは相当嬉しかったのだろう。自分のキャラクターがコミックに出るのを見て、いたく感動したようだ。

ちなみにエミリア・クラーク本人も現在コミックシリーズ『M.O.M.: Mother of Madness』(7月21日リリース予定)を制作中とあり、もともとこちらの方面に興味があるのだろう。

そういえば『ローグワン』のフェリシティ・ジョーンズも「また出たい」と猛アピールしていたっけ。でもさすがにジンは死んでるから続編は無理だな。エミリア・クラークのほうは再登板は十分アリだろう。一部リーク情報にもキーラのドラマシリーズが浮上していたし、実現性は意外と高そうだ。

Source: comicbook

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